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Posted by おてもやん at

枕を貸して布団を取られる

2011年02月04日

みなさん、こんにちは
水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。

夕べの事です。
こんな感じでした。

仕方がないのでしばらくは寝ずに様子を見ました。
その後ブブ丸くんはお母さんの布団に入って「グルグル」と喉を鳴らして喜んで寝てしまいました。
まったく…可愛いですよ。  

Posted by メタボ at 19:15Comments(0)

浜町の猫

2011年02月04日

みなさん、こんにちは
水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。

今日も寒い水俣ですが日差しがあるので猫がひなたぼっこに陽の当たる場所に出てきていました。




「君たち名前は何?」  

Posted by メタボ at 13:31Comments(0)

泣いた赤鬼

2011年02月04日

みなさん、こんにちは
水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。

夕べ食事を終えテレビを見ている時ですが、外で子どもの「きゃー」とか「いやー」とかの可愛い声がしてきました。
最初はただふざけているのかなと思ったのですがよく考えてみたら昨日は節分・豆まきでした。
家では小5の娘もいるので豆まきがあってもおかしくないのですがそこは冷めてると言うか、恵方巻きの方に興味が移ったみたいで今年は豆まきはしませんでした。少しさびしいです。

高2の長男が年中さんの頃私が鬼のお面をかぶって庭の方から周って「がおー鬼だぞー悪い子はおらんかねー」とか言いながら接近していくと、長男はおぼつかない投げ方でそれでも当たると結構痛い豆を投げてきました。豆が当たると「やられあたー」とかするんですが簡単にやられさせてくれなかったことを思い出します。

昨日の「きゃー」とか「いやー」は想像ですがご近所のお父さんなりお祖父ちゃんが鬼に扮して登場、それに対する子どもの可愛い反応だったと思うんです。

その声を聞いて子どもの小さい頃を思い出して、時の経つのは早いなと思うのと同時に子どもの成長を改めて感じました。

夜のニュースでどこかの神社では「鬼さえも包み込む」と言う意味から「福は内」とだけ言いながらの行事があるそうで、それを聞いて童話の「泣いた赤鬼」を思い出しよりいっそう子どもの成長過程や時間の流れを感じながら、優しい人間、健康に育ってくれたらと思いました。

今日の読売新聞に「鬼は外」の変形として2歳の女の子の「おにあーそぼ」とありました。
こういった幼い頃の気持ちを大事にしてあげたいです。  

Posted by メタボ at 11:51Comments(0)時節