小説「聖書」読み終わりました。
2012年06月19日
みんなでがんばろう日本。
みなさんこんにちは、水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。

小説「聖書」読み終わりました。
途中で「聖書」の方を読んだりしていたので小説「聖書」の方は2.3日読めなかったのですが、
折角途中まで読んでいたのと、小説ならではの描写にも興味があったので約200ページ今日一気に読んでしまいました。
小説「聖書」の方が描写がある分情景が浮かびますので、ユダの裏切りとか、十字架に張り付けられるシーンは目を覆いたくなるようなところもありました。
途中で「聖書」を何度も読み返したので小説で書かれていることが「あああそこだ」と理解ができたと思います。
ただし「聖書」はまるまる神の言葉というか教えが書かれているので何度も「聖書」は読むんだけども小説をなおざりにしたのは否めません。
全体像をつかみたいのなら、はじめに「聖書」ですね。
そのあと小説「聖書」を読んで枝葉をつけるといいと思います。
みなさんこんにちは、水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。

小説「聖書」読み終わりました。
途中で「聖書」の方を読んだりしていたので小説「聖書」の方は2.3日読めなかったのですが、
折角途中まで読んでいたのと、小説ならではの描写にも興味があったので約200ページ今日一気に読んでしまいました。
小説「聖書」の方が描写がある分情景が浮かびますので、ユダの裏切りとか、十字架に張り付けられるシーンは目を覆いたくなるようなところもありました。
途中で「聖書」を何度も読み返したので小説で書かれていることが「あああそこだ」と理解ができたと思います。
ただし「聖書」はまるまる神の言葉というか教えが書かれているので何度も「聖書」は読むんだけども小説をなおざりにしたのは否めません。
全体像をつかみたいのなら、はじめに「聖書」ですね。
そのあと小説「聖書」を読んで枝葉をつけるといいと思います。
「オレたちバブル入行組」読み始めます。
「曽野綾子著:老いの才覚」読み終わりました。
「安倍晋三著:美しい国へ」読み終わりました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読み終りました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読んでいます
来月もハングル講座です。
「曽野綾子著:老いの才覚」読み終わりました。
「安倍晋三著:美しい国へ」読み終わりました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読み終りました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読んでいます
来月もハングル講座です。
Posted by メタボ at 22:47│Comments(4)
│学び
この記事へのコメント
Posted by おおかみ
at 2012年06月19日 23:25

おおかみさん、おはようございます。
日本の神様との違いはわたしも感じました。
わたしもおおかみさんと本の趣向というか考え方、志向が似ているように思います。
日本の神様との違いはわたしも感じました。
わたしもおおかみさんと本の趣向というか考え方、志向が似ているように思います。
Posted by メタボ
at 2012年06月20日 09:26

メタボさん、おおかみさん、こんばんは。
「西洋の神さま」はよくわかりませんが、聖書の神さまは私も最初に旧約聖書を読んだ時、理解出来ませんでした。ワガママとは思いませんでしたが、「なぜ?」と思うことはありましたね。
でも、私たち人間に神さまを理解することは不可能です。 この地球だけではなく、全宇宙をも創造された神さまを簡単に理解出来るでしょうか?
また、人間に簡単に理解出来るようなら神さまとは言えないのではないかと私は思います(^^;)
ただ、言えることは神さまは完全であり、最善しかされないと言うことです。 私は、その神さまを信じています(*^_^*)
「西洋の神さま」はよくわかりませんが、聖書の神さまは私も最初に旧約聖書を読んだ時、理解出来ませんでした。ワガママとは思いませんでしたが、「なぜ?」と思うことはありましたね。
でも、私たち人間に神さまを理解することは不可能です。 この地球だけではなく、全宇宙をも創造された神さまを簡単に理解出来るでしょうか?
また、人間に簡単に理解出来るようなら神さまとは言えないのではないかと私は思います(^^;)
ただ、言えることは神さまは完全であり、最善しかされないと言うことです。 私は、その神さまを信じています(*^_^*)
Posted by ノア at 2012年06月20日 20:05
ノアさん、こんばんは。
聖書を読んでいてなるほどと思うこととなんだろうと思うことがあります。
なんだろうと思う原因は例えのとらえ方の違いなんでしょうけれど、その例えが日本との違いを際立させてるように思います。
「聖書」を読み小説「聖書」を読み「コンサイス・バイブル」を読んでようやく少し概略みたいなものがわかったようにに思います。
まだまだ読んでいきます。
聖書を読んでいてなるほどと思うこととなんだろうと思うことがあります。
なんだろうと思う原因は例えのとらえ方の違いなんでしょうけれど、その例えが日本との違いを際立させてるように思います。
「聖書」を読み小説「聖書」を読み「コンサイス・バイブル」を読んでようやく少し概略みたいなものがわかったようにに思います。
まだまだ読んでいきます。
Posted by メタボ
at 2012年06月20日 22:08

日本の神話の神様のほうが かわいらしい気がしたのを覚えています。
小説の聖書は呼んでませんけど、志向が似てるのかな。
メタボさんと。