新渡戸稲造著「武士道」を読んでいます。
2012年04月30日
みんなでがんばろう日本。
みなさん、こんにちは、水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。
「この国のけじめ」(藤原正道著)読み終わりました。
この本を読んでいたら著者が(お茶の水)大学で文庫本を読ませ批評するゼミを持っていると言う行があって早速その中の推薦本のひとつ「武士道」を読み始めました。
「なぜ海外で、これほどまでに読み続けられるのか!
武士道の光り輝く最高の支柱である「義」、人の上に立つための「仁」、試練に耐えるための「名誉」―本書は、強靭な精神力を生んだ武士道の本質を見事に解き明かしている。
武士は何を学び、どう己を磨いたか、これを知ることはすべての現代人にとって重要である。英文で書かれ、欧米人に大反響を巻き起こした最高の名著を、平易な文体で新訳。」
実は「この国のけじめ」で子供たちには本を読ませてほしいと言う著者の願いが書かれていてそれならM画伯に本を読む癖をつけさせようとテレビの途中ですが「本屋に行かん?」と誘ったらおっきいお兄ちゃんもついてきて、
先に私が「この国のけじめ」で推薦されていた「学問のすすめ」「福翁自伝」(ともに福沢諭吉著)、「武士道」(一番読みたいと思った「余は如何にして基督信徒となりし乎」内村鑑三著は無かったのでアマゾンに注文しました)の中でどれにしようか悩んでいたらおっきいお兄ちゃんが「大学の先生から『武士道』(新渡戸稲造著)読めって言われるんだよね」と言うので買う事にしました。
今日と明日の2日だけ借りて先に読ませてもらおうと思っています。
おっきいお兄ちゃんは水産学部なんですが一般教養の先生が「武士道」を薦めてくださったようで親としてはありがたいと思います。

ブックカバーはくまモンです。

↓この本のアマゾンのレビューです。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4837905633/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1
みなさん、こんにちは、水俣が大好きなメタボこと猫のブブ丸です。
「この国のけじめ」(藤原正道著)読み終わりました。
この本を読んでいたら著者が(お茶の水)大学で文庫本を読ませ批評するゼミを持っていると言う行があって早速その中の推薦本のひとつ「武士道」を読み始めました。
「なぜ海外で、これほどまでに読み続けられるのか!
武士道の光り輝く最高の支柱である「義」、人の上に立つための「仁」、試練に耐えるための「名誉」―本書は、強靭な精神力を生んだ武士道の本質を見事に解き明かしている。
武士は何を学び、どう己を磨いたか、これを知ることはすべての現代人にとって重要である。英文で書かれ、欧米人に大反響を巻き起こした最高の名著を、平易な文体で新訳。」
実は「この国のけじめ」で子供たちには本を読ませてほしいと言う著者の願いが書かれていてそれならM画伯に本を読む癖をつけさせようとテレビの途中ですが「本屋に行かん?」と誘ったらおっきいお兄ちゃんもついてきて、
先に私が「この国のけじめ」で推薦されていた「学問のすすめ」「福翁自伝」(ともに福沢諭吉著)、「武士道」(一番読みたいと思った「余は如何にして基督信徒となりし乎」内村鑑三著は無かったのでアマゾンに注文しました)の中でどれにしようか悩んでいたらおっきいお兄ちゃんが「大学の先生から『武士道』(新渡戸稲造著)読めって言われるんだよね」と言うので買う事にしました。
今日と明日の2日だけ借りて先に読ませてもらおうと思っています。
おっきいお兄ちゃんは水産学部なんですが一般教養の先生が「武士道」を薦めてくださったようで親としてはありがたいと思います。

ブックカバーはくまモンです。

↓この本のアマゾンのレビューです。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4837905633/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1
「オレたちバブル入行組」読み始めます。
「曽野綾子著:老いの才覚」読み終わりました。
「安倍晋三著:美しい国へ」読み終わりました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読み終りました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読んでいます
来月もハングル講座です。
「曽野綾子著:老いの才覚」読み終わりました。
「安倍晋三著:美しい国へ」読み終わりました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読み終りました。
曽根綾子さんの「人間の基本」を読んでいます
来月もハングル講座です。
Posted by メタボ at 10:59│Comments(0)
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